微妙な日記

日々食べたラーメンやつけ麺をなんとなく紹介してみようかなとおもいまして。

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盛岡じゃじゃ麺 おでって@駒沢大学 05/03

080501盛岡じゃじゃめん

食べたメニュー「盛岡じゃじゃ麺(中) 650円」



評価
麺:★★★
タレ:★★★
具:★★★
接客:★★★
価格:★★★
総合:★★★

データ
最寄駅:駒沢大学
住所:東京都世田谷区野沢2-34-2
TEL:03-3487-4848
営業時間:11:00-15:00 18:00-26:00
休日:月曜
煙草:喫煙可

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舌と胃がピリピリ

日本の食生活も、此処まで落ちたのか~と思いたくなる「おでって」と「その贔屓客」。貴方達みたいな人間が居る限り「日本」は良くなる訳無い。 皆さんいずれは体を壊してしまうでしょうね。

なみいかのあじ

何やかんや割引を付け続けて半年以上は経過してるんじゃないかい。 おでっての実力はその程度でしょうね。 やせ我慢は勝手だけど、岩手県の恥曝しはいい加減にして欲しいです。 正統派じゃじゃおいけんは過去に一度も割引などせずに顧客を着々と増やしてきた実力派。 まだ自分達のマズさに気づいてないんですかね。

風間ゆたかは民主党。
民主党といえば小沢さん。
小沢さんっていえば岩手県。
だから風間ゆたかは、一高OBのおでってを贔屓にしてんじゃない?
小沢さんに近付きたいためにね。
でも、おいけんのほうが岩手の資産家の息子だし、地元の名士や政治家ともつながってんのにね。
現に「じゃじゃおいけん」にもそうそうたる政治家や総理大臣も来店してるよね。
岩手の議員さんもわざわざおいけんに挨拶に来てたよ。
世田谷区議員さん、ゴマするならおいけんに頼れば?(笑)

広告に泳がされてるお客は

申し訳ないですが、皆さんはアホです。 皆さんはご両親からちゃんと教育を受けだのかしら??おでっては岩手県の恥曝しです。あんなケミカルな食事ではお金を頂けないでしょうが。皆さん情報に振り回され過ぎです。並びに同じ岩手県のオーナーさんが三大麺をご提供してます。一目瞭然ですよ!!!!!!!!

やっと

来店出来ました。連れと一緒だったから冷麺もじゃじゃ麺も餃子も食べました。餃子自体は★4つですが、あとの麺二種は★一つですかね。私には美味しく感じまへんでした。何かやっぱりインスタント味ですよね。

皆さんに同感

色んなサービスを付けてるみたいだが確実に客足は少なくなってる。「不味さ」を自覚して欲しい。岩手の人は味覚に貧しいとは思えないし、勉強し直して欲しいです。

騙しあり

ケミカルじゃじゃ麺とインスタントスープラーメンと雑味冷麺。店も汚い。やってけないだろ。

安くするか真面目に作るか

作り手がいかにも素人。肝心の味は冷麺もじゃじゃ麺も一皿に一体感が無い。試しに「酢」を入れると本当に味が酸味に尖る。ベースが悪すぎですよ。美味しいベースならば「一番美味しい味が酢で引き立つのですが…」。ラーメンが一番マシかも~、インスタントの味で一体感がありますから。但しあんなのばかり食べていたらヤバい病気になりそう。

このままだとまずいんじゃ

あの平たい麺に固くて濃い味噌ではよっぽど上手に混ぜないとうまく食べられません。学校給食のスパゲティみたい。

やっぱり

あの固めの味噌はしょっぱさに振りすぎでしょ。旨くない。

地元の名門校

か何か知らないですけど、内輪ウケしてるだけでしょ。第一「おいけん」と比べて「味噌にしっとり感」が無いって事はインスタントでも使わない限り「出汁」が少ないと言う事でしょ。チータンもわざわざスープを取ってると謳ってますが、やはりインスタント味です。 脂(ラー油)を入れなくても旨いと感じる味噌を作って下さい。

区議会の

何とかと言う先生が「おでって」の冷麺他を誉めちぎっているHPが有ったけど「子供の教育環境」とかを考える先生が「あんな工業的に作られたスープ」を(個人的意見とは言え)載せちゃって大丈夫なのか?? 体に悪いし、第一お客さんを騙しているだろう。ちゃんとした食育を受けて来た人ならおでってで食べたら添加物と科学的な味に直ぐに気づきますよ。未来ある子供達に、大人はちゃんとしたご飯を教えてあげないと。

可笑しいなー

あそこのおでってを誉めてるコメントを見ると正直腹が立つ。ゴミ見たら業務用、工業的に作られた業者の空き箱だらけじゃん。冷麺とラーメン系なんか最低じゃないですか。じゃじゃ麺もショッパいばっかりだし。味噌を少なくして混ぜると今度は旨味が足りない。

岩手の先人も

こんな郷土料理屋じゃ草葉の陰で泣いてますよ。岩手の人ってこんなに軽薄でしたっけか??焦らずノンビリした人柄で、他人を欺くなんて信じられません。「おいけん」さんは何だかんだ言っても紳士的で物静かで決して無理をしない「岩手県人の鏡」みたいな人なのに、、、おでっては残念です。

お気の毒

一番館のマスターは本当にお気の毒です。「おでって」とは全く関係ないのに「ライバル店の悪口載せたおでってのHP」をマスターのせいにされ、結果的にはHPからその件のコメントは削除されたものの十日間位野放しにされ、しかも削除した当人の「おでっての経営者」からは何の詫びも無かったらしいです。酷い話ですよね。第一、一番館のマスターがあんなケミカルな料理を出す訳がないです。そういうの大嫌いな方ですから。おでっては味も何もかもあり得ない!!

豊さんて

おでっての身内の人なんでしょうね。あんなに不味い物を誉める人はまずあり得ない。あの「舌が痺れるメンマと翌日お腹を下すスープ」は何?? あり得ない。

お見事さん

お見事までに盛岡じゃじゃ麺に再現されたから不味いんじゃないの? 私たち東京人にはとてもじゃないが食べきれない程の単調な味です。みんな物珍しさで並んでるかも知れないけどあんな不味いじゃじゃ麺なら辞めた方が良いと思いますが…

<ユタカさん

「開店当初の煮ても焼いても食えない味噌」をお客に出していたのも「オーナーさん」ですよ。他人事みたいにして自分たちの「非」は認めないスタイルは共鳴出来ません。現在の「ショッパい味噌」でケチがついても又他人のせいにするのでしょうか??ユタカさんは、もしかしたらお店の身内の方??おでってのホームページには直接コメント出来ないからズルいですよ。

まずっ

盛岡じゃじゃ麺自体がたいした事無い料理なんじゃんか?? あれを旨いと言うのは理解出来ない位のお店でした。牛丼位の値段なら食べるかも知れないけど、この店は上手くないよ。生味噌うどんを食わされている感じ。インスタントの冷めた麺に冷たい生味噌を混ぜて出されたみたい。

久々

盛岡の麺どころにやって来ました。丁度今週末の仕事の下調べの休息中です。唯一少しはマシかと思っていた水餃子も「どうかしたの??」と思ってしまった位の不出来。冷凍品が溶けたみたいな食感でした。もう再訪問は御座いません。家に帰ってからホームページにアクセスしてみましたが、この店のホームページには文句や苦情や賞賛をぶつけるコーナーが無いんですね? ご近所の友人が申すには「あちこちの業者のダンボールが積み重なっている」らしいです。ホームページの「こだわり」は嘘なんでしょうか???"""

微妙な日記

でコメントが圧倒的に多いのが「一風堂」と「おでって」。前者はエロ話に華を咲かせていて少し楽しんでいますが、実力店はそんな噂話大丈夫でしょうよ。「環七のおでって」は誇大広告の遣りすぎじゃないですか?? 決して旨くも無い物をごり押ししてる感じです。とりあえず私はもう行きません。添加物の味ばかりですから! ちゃんと出し汁を作っていたらあんな出来栄えにはならない筈です。誇大広告がなければここまで文句は云いませんが……

いい加減にせんかい

いい加減にせんかい!!!!きれいごとばかり能書き並べてみんな出来合い品の味ばっかりや。ふざけんな!!!!! 不味いにも程があるだろー

おでってホームページから

「評判」のコーナーが削除されたみたい。本当に評判悪かったから。しかしあそこのスープ類はどれもインスタントの味しますよね。お客を欺くのにも程がアルでしょ。

おでってのホームページ

見たらビックリです。先にわざわざライバル店の悪口載せたのは「おでって」でしょうが、いい加減にして欲しいですよ。トバッチリを被ったのが「壱番館さん」でしょう。確かに最初の2、3ヵ月はオーナーさんが病気かなんかで壱番館のマスターがお手伝いしたとは聞いてますが、復帰後はオーナーさんが全てに於いて運営してきたと聞いてます。

今週、

お店の界隈にクーポン付きのチラシが撒かれたみたいで、この日曜は珍しく混み合ってました。しかしオペレーションが悪いのか苛立つ位全てが遅いです。あんまり遅いと旨さもゲンナリ半減。麺の茹で湯が汚いかも。ヌルヌルしていて以前食べた時より色が汚く見えました。味噌だけ舐めると美味しいんですがね。

お疲れ様

じゃじゃ麺のおうどんってあんなにやせ細っていましたっけ??もっとふっくらしてツヤツヤだった気がしたけど

なーんか

最近はラーメン屋さんみたいなお店に様変わりしています。看板の「盛岡じゃじゃ麺」は諦めたのかな、と勘違いする程のメニューラインナップ。肝心のじゃじゃ麺は相変わらず難点多々在り。 乾いた味噌が乗っかっていたり、太いネギのスライスが薬味で付いていたり、乾いたキュウリが乗っていたり、繊維だらけの生姜が乗っていたり、酸化した風味のラー油があったり…といわゆる流行るお店の「最低条件」すら成り立っていないと感じます。久しぶりに来ましたが、何ら変化していないと思いました。あの内容だと普通のお客さん感覚ならキット高いと思うかも知れません。

というより

一番館は冷麺に限らず何を食べてもうまいっしょ。ハズレに当たった事がないもの。付け麺なんかどこかの人気ラーメン店なんかより数倍旨い。

確かに

三軒隣の一番館の冷麺は別次元のモノだった。一度食べてみたら良い。スープはトロトロコラーゲンで上の野菜はみんな有機野菜。脂肪分は限り無くゼロなのに旨味が秀でてる。あの内容であの値段はかなり安い!

暮れに

通りがかったんで、二回目の訪問。しかしな、ここん店は全く商売っ気無いなぁ。年末年始も十日の連休や。しかもワシんとこの連れ合いの注文を(ワシ等しかおらんのに)テレコに運んできよった。 もういかへん。働いてるオッサンもやる気無し無しや。ラーメンの丼のフチも汚いまんまやし。旨いとか不味い以前の問題ちゃうか?? くいもん自体は至って普通なんやけどな。少しイラチ入るわ。

まず

店内に入った瞬間の「空気」が淀んでいるというか、何か普通のラーメン系繁盛店の空気と違うような気がします。いざ食べてみると至って普通なんですがね、な~んか食べてる間も(空いてるせいか)ずーっと見られてるみたいで落ち着いて食べらんないお客さんもいるかも知れません。私と連れで別々の注文したのですが一緒に出てきたのは良かったけどじゃじゃ麺はまぜられない位の水気の無さでした。味は普通に美味しいのだけど。連れの冷麺は冷たすぎなのかキムチの味しかしないので酢をタップリかけて食べていました。特別に旨い訳でも無くてなーんかどれもこれも中途半端な感じでした。再訪は無いかな、雰囲気が暗いです。

それでも

新年を迎えいよいよもって頑張ってもらいたい盛岡じゃじゃ麺。しかしながら、今イチ東京でヒットしない一番の原因は値段との兼ね合いではないでしょうか。「料理の見た目と値付け」。これが五百円位ならもっと大衆的になると思います。

反対意見

開店当初の、「煮ても焼いても食えないじゃじゃ麺」というのは言い過ぎではないでしょうか。 私はあの時の「じゃじゃ麺」の方が「色んな奥深い味」がしてワクワクしながら夜食にしてました。最近の「味の濃い味噌」になってからは、随分と足が遠のいたかな。 これは好みの問題だから仕方ないにしても、以前には無かった「化学調味料」の味を随分と感じたので足が遠のいたのだと思います。私はコチラ以外では食べた事がないので何とも言えませんが…

頑張って

色んなコメントを読ませて頂きましたが。私は三度しか頂いてませんが、「お店の実力」と「それに応じた対応」のバランスだと思います。こちらは、いかにも素人レベルでは一生懸命かも知れませんが対応が少し自分本位かな。「押し付け」するにはチョッと説得力に欠けると思います。 因みに近くのラーメン店の「屋台屋」さんは、どんなに大変な注文でもヒョウヒョウと作ってくれます。あそこは「実力」より「謙虚」な態度で接して貰えるのが好感度になっています。 本質的な意味の中で「実力」と「対応」のバランスは、お客さんの「心」を如何に揺るがすか、に大きく影響するモノだと思います。 とは言え、郷土の食品を頑張っている事は立派です。応援してます。

例えば

同じ三茶駒沢エリアでさえ「丸金」も「与那原屋」も「おいけん」も「伝心望」も… まるっきり地元味では提供してない筈。「再現性」は余程特化した商品で無い限り売上との相関関係は無いと思います。やはり「「何か」に欠けてるじゃないでしょうか。「こだわり」は分かるのですが「もう一つ何か」が足りないのでしょう。色んな意味での「エネルギー感」かもしれません。

ユタカさん

私も同感してます。頑張れ「盛岡じゃじゃ麺」と言いたい所ですが、どうやら岩手の人は商売下手というか対応が受け身過ぎてはいませんかねえ。もっと自信持って堂々とアピールしたら、と思います。ちょっと特殊な麺料理ですが(食べ方がややこしい)、分かり易く一つの旨パターンをごり押しする位のエネルギーを感じながら食したいものです。なーんか、おっかなびっくり遠慮がちな対応に感じます。

頑張れ盛岡じゃじゃ麺

開店当時のここのじゃじゃ麺は、煮ても焼いても喰えない味で、じゃじゃ麺愛好家の間では、おでっての開店で東京における先駆者「おいけん」のお客が増えた、なんて冗談まで囁かれた出来栄えでした。しかし、変われば変わるもの。ここの書き込みを読んで半信半疑で再訪したら見事なまでに盛岡じゃじゃ麺に変身していました。お店は開店時の後遺症からか閑散としていましたが、まだまだ頑張って欲しいものです。おいけんは確かに美味しい、そしておでっても美味しいというのが現在の私の評価です。頑張れ盛岡じゃじゃ麺!!

つぅか

並びににある盛岡冷麺すごすぎる、別次元の冷麺だ。

食ったよ

地元やと「じゃじゃ麺」ってワンコインくらいで食べられると聞いたけど。東京家賃高いとは言えマイナー食なんだからも少し安くても良かろうもん。別に質を落とす事は無いにしろ「コストパフォーマンス」は大事だろう。額に汗して、あんじょう働いて、それが人間らしい生き様ちゃうのか?「楽したらそれなり」やろ??こんなご時世、庶民的なんが一番。ちと高いと思うで。

さすが

同業者のブログだけあって面白いです(そういう私も今仕事跳ねて夜食中) 今度休みに覗いてみます。 冷麺もじゃじゃ麺とやらも食した経験がないので興味あります。 あそこは良く通るけど隣に人気の付け麺屋があるから以前から気にはしてました。 二回行ってみてそれぞれ食べてみようっと。www

興味津々

ここのコーナー、面白いですね。
スープや味噌、水餃子の作り方に関して、まるでラーメンを始めとするB級グルメには無感心そうなプロ、セミプロみたいな方々のコメントばかりでお料理教室ばりですね。まるで同じ人が書き込みしているみたいな印象です。最初の二つ、水餃子、何故か、ん~ムム、私も知人同様、地元色、取り立てて、初めて拝見しました、のコメントは、とてもB級グルメ好きのレベルの内容じゃないですね。ドライエイジング、ソースへの例え、繊細さへのこだわり、などなど、まるで高級店か高目の割烹ないしは居酒屋さんへの評価と思われるようなレベルです。ひょっとしたら、そんなに料理人さん達の注目を集めているお店なのかしら?
いずれにせよ興味がわいたので訪問してみたくなりました。

もうひとつ

言えば、鮮度の良い赤身の牛肉を使った方が鶏肉使うよりスープは澄みます。蛋白質の性質が違いますからね。あとは加熱中の蛋白質の変化に合わせた火加減がキッチリ出来れば、まず失敗はありませんよ。レッツトライ

初めて拝見しました

発展途上の店の口コミだけに何か面白そうな議論ですね。スープについて簡単に話すと「濁る物より澄ませる物の方が圧倒的に多ければ、プロが作れば濁りません」。まあ難しい話だから端折って言うと「骨自体には旨味に関して余り意味はない。想像するに本来澄んだスープなのに濁っているとしたら作り方が悪いか、上質(勿論鮮度も良い肉類)の蛋白質が足りないからでしょう。」是非ともお勉強なされて澄んだスープに挑戦なさってみては。

地元色

の再現性云々も大切なのかも知れないけど、要は美味いか不味いかだけ。此処おでっての盛岡麺類は「可もなく不可もなく」のレベルかと思います。麺料理の完成度としては(味だけでは無くて)勿論完璧ではないと思いますが、一言で言えば「繊細さ」に欠けると思うのは私だけ?? 店内のうたい文句に「騙し」が無いかしら。

取り立てて

飛び抜けた味とは感じませんでした。仕事柄アチコチで様々なB級フードを食べて来ましたが、どこにも有る共通の科学的な味を強く感じる「じゃじゃ麺」でした。そして現代人に特有の「味覚の繊細さ」に欠けるお味噌だと感じました。空腹だったので、サブ的にオーダーした水餃子が旨かった。「高級店の小龍包」並の旨さがありました。 なんだか直ぐ側にも「盛岡色」を出している店があるみたいですが、次回は両店に共にある「盛岡冷麺」を食べ比べてみよ~うツつと!!

なんだか

おでってのホームページのリンクからアクセスしてみたら随分と激論が交わされているんですね。
ここのじゃじゃ麺、開店当時にご近所の名店のご主人プロデュースと言う噂を聞いて楽しみにしていったのに甘ったるくて盛岡のじゃじゃ麺からかけ離れていてがっかりし、しばらく行くことはありませんでした。再訪したのはこの秋、友人が味噌が変ったから行ってみようと誘われて行ったのですが、味噌の大変身にはびっくり、見事に盛岡の味になっていました。それからはかなり頻繁に通っています。
冷麺も食べましたがなかなかだと個人的には評価しています。スープの透明感が議論の的になっているようですが、盛岡でも後発組やチェーン店はコスト面からか牛骨を余り使わず、鳥のだしもかなり利かせた透明感あるスープを出していますが、大好きな盛楼閣はぴょんぴょん舎ほどは澄んでいない様な気がします。観光客や子供が食べるようになるまでは別辛なんてなかったのでスープが澄んでいるのを謳い文句にしたのは結構最近なんですよねー。

私も知人同様

冷麺のスープに「牛骨スープ」と謳っている事が解せません。第一BSEの問題があるのに牛骨が本当に使えるのでしょうか。最近は地元盛岡でさえ昔みたいな澄んだトロトロスープは数少ないと聞いています。キムチも卸し林檎や昆布が効いてたらもっとドロッとしてる筈。 あと此処は御飯が黄ばんで匂います。今度並びにある冷麺食べに行ってみますW

ん~ムム

やっぱり冷麺スープが不透明なのは上質の蛋白質が少ないからでしょう。余分な脂肪が除かれて無いから不透明なのだと感じます。ちゃんと仕事されていれば不透明にならない筈ですよね。「おでって」で美味しいのは「じゃじゃ麺」と「水餃子」。あとはドライブインのレベルかと思います。因みに私は、とある大御所料理教室のアシスタントを数年続けております。「コンソメ」や「スッポンスープ」の透明感を想像して見て下さいね。

守ってあげたい警備員

警備員の検索サイト。募集、アルバイト、自宅、仕事、バイトなど警備員に関する各種情報をお届けしています。 http://teens.atmormortgage.com/

盛岡じゃじゃ麺

白亜会の後輩達が開店したと聞き、開店当時に訪問したが、東京は世田谷を意識し過ぎたのか、中華の炸醤麺と盛岡じゃじゃ麺の中間的な味で甜麺醤が大量に入っているような甘ったるい味にがっかり、苦労するだろうなと思いながら帰って来たのを記憶していたが、偶然、じゃじゃめんのスレッドがたっているのを発見、評価が悪くないので他のブログ等もチェックして何かが変ったようなので近所に用事があったこともあり再訪してみた。結果は、見事なまでに方向転換しており、信濃町、三軒茶屋、高田馬場と東京にあるじゃじゃ麺屋の中で最も本場の盛岡じゃじゃ麺の風味を再現した独特の風味のある味となっていた。店内は閑散としており、やはり開店当時の味噌の評判で苦労しているようであるが、開店からこの味噌ならもう少し楽出来たであろうに...高田馬場のお店の味も再現性はまずまずながらひき肉や麺の量がかなり控えめ、三軒茶屋は盛岡の新興勢力同様に食べやすさにかなりふっている味、おでっては黒ゴマの風味が地元より強い気がするが元来の独特の風味を持たせた味、と言うのが私の評価である。再現性の高い味噌が東京で受け入れられるかは分からないが、盛岡出身者の私としては今の方向性を保ち繁盛してもらいたい。足が遠のいていたが応援も兼ねて足繁く通うことになりそうだ。

満足

昨年秋頃から通っています。じゃじゃ麺は最初の頃は東京で売るのにはこんなもんなのかな、故郷盛岡のとは違うな、とちょっとがっかりしましたが、今年に入りお味噌をがらりと変えてからは盛岡の人気店にも負けない味になったと感じます。事実、最近はかなり足繁く通うようになりました。ここ数年、大量販売で昔の旨味が感じられない盛岡の有名店より美味いと思います。
季節外れにも9月頃に始めた盛岡冷麺も、帰省時には必ず食べる大好物ですが、スープにはしっかりと牛のコクが感じられとろみもありかなり気に入っています。おでってさんの三軒隣でも盛岡冷麺をやっていたので食べ比べてみましたが、スープの透明感はご近所のお店の勝ちですが、スープのコクや全体的なバランスはおでっての勝ちかな。麺の弾力感がイマイチなの以外は満足できるレベルで、地元でも商売上手と言われ東京にも進出しているお店のものより美味しいです。盛岡駅前の名店には負けますがね。
いずれにせよ、盛岡に行かずに、本番の味を堪能出来るお店です。

何故か

涼しくなってから「盛岡冷麺」を始めたみたいなので食べてみました。本場盛岡で食べた冷麺とは違っててスープが澄んでいません。コクも足りません。キムチも旨味が足りません。旨味が少ないのに冷たすぎるので感動の味には程遠いです。ちゃんとコラーゲンが有ればもっとトロミがある筈なんでしょうが…

水餃子

水餃子にも驚いた。プリっプリなんです。何でも鳥のセセリ肉をナイフで刻んで荒く叩いて3日間程ドライエイジングしてから豚肉と合わせているらしい。此処までの手作り水餃子には中々巡り会えないと思いました。

私の実家は盛岡の繁華街近くの為「白龍」は勿論ですが新興勢力の「香醤」にも行きます。最近の白龍は味噌も外注らしくて全然旨くないので実家家族はみんな香醤派です。さて三茶駒沢界隈に二軒あるじゃじゃ麺屋ですが、先駆者の「おいけん」はアッサリしてます。じゃじゃ味噌を「ソース」と云う概念に当てはめるとすれば「イタ飯」のソースですね。おでっての味噌は様々の味を凝縮した作り方なんでしょうね、「フレンチ」のソースです。だからこそ食後のサッパリ上品な「ちーたん」のスープが生きています。お店の人に聞いたら「スープは昆布、ドンコ椎茸、鳥セセリ(ガラ使わず)、野菜類と秘密のスパイス」らしいです。ならばお客は納得!多分殆ど儲けてないでしょう。おいけんさんも含めて殆どのじゃじゃ麺屋さんは豚肉ベースに各種植物油とナッツ類と化学調味料の味噌なんでしょうが、おでってで食べるとケミカルな味には出逢いません。しかも豚肉以外の上質な蛋白質の旨味が有ります。パンチの程良さと各種味噌のバランスでは「香醤」さんよりも上かと思いましたが。私は生粋の岩手県人ですから「高飛車なお店」より「ひたむきな真摯さ」の感じられる「おでって派」かな。おいけんさんも悪くは無いんだけどね、ヤッパリプロの料理人の仕事じゃ無いんだよねぇ。

私も岩手県盛岡の人間です。三十年ほど前は毎週じゃじゃ麺を食べたものです。最近盛岡で食べる白龍のじゃじゃ麺は先代のそれとは全く違うと言う事を前置きしときます。おでってのは動物系の脂、胡桃、胡麻、椎茸のバランスはかなり宜しいです。ちーたんスープが添加物無しのスープ仕立てというのも体に良さそう。他店はみんなドロドロの茹で汁と化学調味料ですからね。かなり勉強の跡が見受けられます。

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